NYごみ大作戦 NYゴミ大作戦 ニューヨークごみ大作戦 ニューヨークゴミ大作戦 New Yorkゴミ大作戦 護美

2008年06月30日

2008年09月21日決行します

For English, visit:
http://nysoujienglish.seesaa.net


NYstreetscleanup2.jpg

 


New York ごみ大作戦!

Shine the Big Apple!  Create A Happy Heart!!



ボランティア・スポンサー募集

Make a Prototype of Collabration and Love in Your Neighborhood!!




日時:  921日(日)9 am -11:45 am


場所:   West 4th St. 7thと6th Ave.の間

            “aki on west 4” (181 W. 4th St.)


目的:

 NYを、もっと、もっとキレイな街にし、世界一安全に、快適に過ごせる環境をつくりたい。そして、何よりも、掃除をすることで、達成感がえられ、さらに、謙虚で、気づく人になれ、人々の感動の心をはぐくみ、感謝の心を醸成し、心を磨くことより、充実した毎日をすごせるようになることを目的としたい。

 4R(Refuse, Reduce, Reuse, Recycle)を実践・普及することで、ごみ減量をめざす!

 

喜びの声:

「1時間で道が見違えるようになりました。人が集まればこんな大きなことができるのですね」(M.B

「朝からもやもやしていた気持ちがスッキリしました」(M.O

「マンハッタンから毎日、エンパイアステイトビルと同じくらいのゴミの量が出ているって、また、そのゴミの行き場がなくて、南米に運ばれているって、聞いてショック。同じ想いの同士に会えて、嬉しかった」(T.S


環境問題・ごみ問題を知ろう!

NYジャピオン(2007105)にも掲載されました↓

http://www.ejapion.com/living/circle/425


当日の様子です→www.cleanupnewyorkstreets.com


お申し込みは、今すぐ! ここまで↓

soujiny@gmail.com


協賛企業・個人

下記の企業・個人の方々から寄付金・献品をいただいています。

Captal One BANK,

Nishimoto TradingCo. LTD,         One if by Land, Two if by Sea

NY Mutual Trading,Inc.,             Daiei Trading Co., Inc,             Maruto Noriten

Fan Restaurant Supply,                AKI on West 4

Varsano’s Chocolates                   Bajwa Gift Shop

Jack Ancona,                               Birthday Suit,                           AKI's customers

主催者:佐藤輝高、中西茂秋・裕美子

posted by Terry Sato at 13:23 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年06月22日

相手の立場

ごみ拾いボランティアに参加していたある人が、こう感想を語ってくれた。

私の持っていたゴミ袋に、ポイ、っと、ごみを捨てていく人がいた。

「モーー! 頭にキタ!! なんて、デリカシーのない人なんだろう!!」

って、思った、って。。。

たしかに、普通思うよネ。でも、相手の側に立って、よく考えてみよう。その人は、何か、嫌がらせをしたくて、やったんだろうか?

たまたま捨てたいごみ、缶、紙くず、とかを持っていて、たまたまそこに、彼女が持っていたゴミ袋が、目に留まった。そうしたら、

「あ、ラッキー! ハイ」

って、誰でも、ごみを袋に入れると思わない?

だったら、ひょっとしたら、向こうとしては、こちらに、感謝しているんじゃないかな?


違う参加者が、同じ場面に遭遇した。そうしたら、その彼女は、

「一瞬、ムッとしたけど、すぐ、気持ちを切り替えて、ニコっと笑い、"Thank you!" と声をかけた。そうしたら、その人は、一緒に、ごみ拾いを、ほんの一瞬だったけど、手伝ってくれた」

と言うんだね。


こちらの想いしだいで、どうにでも、なるみたいだネ。 こちらが、怒っていれば、そういう人を引き寄せてしまう。こちらが、笑顔なら、笑顔の人を引き寄せる。

NYごみ大作戦を、もう3年目になります。今まで、続けてきて思うのは、話しかけられる人の質も変わってきた、ということ、最近は、上の彼女の例のように、通行人が、一緒に手伝ってくれる場合が増えてきた、ということ。

これって、自分たちの想いが、変わってきた、という証拠じゃないかと思う。実際、僕自身、最初は、

やってやっている、

という気持ちが強かった。でも、最近は、

何事に対しても、自然に感謝できるようになった

んです。不思議ですね。


実際に、吸殻を拾っている目の前で、わざわざ、吸殻を捨てるような人も、中にはいるけどネ。でも、そういう人も、私たちが引き寄せているんだと思う。だから、そういう時ほど、気持ちを切り替えて、

"Thanks!!"

と気楽に、声をかけていくことで、その場を、そして、その人たちの心を転換できるのじゃないかな?


こういうことに、気づけたのも、ごみのおかげです。ごみがなかったら、こんなこと、気づけなかったかもしれません。ごみにも感謝

ごみのおかげで、素晴らしい参加者との出会いがありました。さらに、ごみに、感謝。

こうしてみんなが、「感謝」の気持ちになれば、「ごみを捨てても、なんとも思わない」というネガティブな気持ちは、感謝によって、やがて、消えていくんじゃ、ないでしょうか? 

これが、ごみを減らす、最短距離かもしれません。
posted by Terry Sato at 05:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年06月21日

Introduction

世の中のために、何かしたい、とは、思っているものの、いまいち第一歩が踏み出せなかったり。。。

きたないNYをどうにか、きれいにしたい、と思っているあなた。

いい機会ですよ。一緒にやりましょう。名づけて


「ニューヨーク ごみ大作戦!!」

NYを、もっと、もっとキレイな街にし、世界一安全に、快適に過ごせる環境をつくりたい。

ボストン、ワシントンDCは、きれいなのに、NYは、なぜ、こんなにきたいないんだろう? もっと、きれいにして、東京より、DCよりきれいにしてみたい!!

そして、何よりも、掃除をすることで、達成感がえられ、さらに、謙虚で、気づく人になれ、人々の感動の心をはぐくみ、感謝の心を醸成し、心を磨くことより、充実した毎日をすごせるようになりたい。

掃除をすると、なぜか、終わった後、気持ちがいいんです。すっきりするんです。怒っていても、笑顔になってしまうんですから、ホント、不思議ですよね。ストレスばかりがたまるニューヨーク生活。。。気分一新して、新しい自分に生まれ変われるかも。。。


そんな願いをこめて、ボランティアを募集しています。
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ご存知でしたか?

ごみは、また、ごみを呼ぶ

これは、統計的にもデータがでているんです。ごみが散らかっていると、みな無意識に、そこは、ごみを捨ててもいいものだと、思い、ポイ捨てします。それだけでなく、なぜか、他からも、ごみが集まってきてしまうのです。

ということは、ストリートをきれいにして、ごみがなくなれば、誰もごみを捨てなくなるんです。東京の地下鉄の駅のホームには、ゴミ箱がありませんね。あれは、この理論を応用したものです。みんなごみは、どこに捨てていいかわからず、自然と、家に持って帰ります。


マンハッタンから出る毎日のごみの量は。。。

なんと、エンパイアステイとビルの容積と、同じ容積くらいが、毎日出ている、って信じられますか? これって、ものすごい量です。しかも。。。


NYから出たごみは、他州に行き、さらに、中南米諸国に運ばれ、捨てられている

以前は、マンハッタン区の近くのスタテン島にごみ埋立地がありましたが、今は、そこは、一杯になり、閉鎖されています。そこで、ごみは、はるか遠くのヴァージニア州とか、さらに、中南米に輸出されているそうです。でも、ゴミが引き取られればいいですが、相手国にもいい迷惑なので、拒否されると、そのゴミは、船に乗せられたまま、いつもでも、航海を続けることになるのです。


きれいな環境は、犯罪を減らす。人々の心を和ませる

いろんな理論や、統計がこのことを証明しています。NYは、以前とくらべて、犯罪が減り、観光客が安心して遊べる街になったというものの、まだまだ、東京の数十倍の犯罪率です。犯罪が多いのは、人の心がすさんでいるからです。こころがきれいになれば、犯罪も減ります。そのために、きれいな環境を提供するのがひとつの方法です。

お問い合わせ、お申し込みは↓
soujiny@gmail.com
posted by Terry Sato at 10:02 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年06月20日

無心になれる素晴らしさ

6月15日

今日も晴れました! ほんの数時間前まで、雨が降っていたのにも、かかわらず。。。必ず晴れるんですよ!!!

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参加者の声!!


路上のガムを取っていたとき、現実とのギャップ、理想と現実などのことを考えさせられた。


雨が心配だったが、降らずによかった。街行く人に気にかけてもらえてよかった。(ちなみに、NYごみ大作戦の日で、雨になった日は一度もありません!!)

前日の雨のせいで、ごみが拾いにくかった。あいかわらず、たばこの吸殻が多い。

自分の心を磨いている行為なんだと、やってみて、初めて実感できた。

参加者で、真っ白な服を着てやっている人がいて、でも、気にせず、率先して清掃しているのを見て、感動した。

やっていると、無心になる。無心になると、すがすがしくなる。日常のいやなことも忘れる。


道行く人とのコミュニケーションが楽しい。もっと、アピールする方法を考えよう。

夢中になってやっていると、周りに注意しなくなるので、特に、車の横行には気をつけよう!!

確かに、素手でやっていると、気持ちいいし、やりやすいが、ガラスも落ちているときもあるので、手袋をつけたほうが安全。

そうじしていて、やはり、夢中でやっていて、歩行者に迷惑をかけてしまうことがある。今日は、勢いよく掃き過ぎて、ほこりをかけてしまった。これは、いけないことだ。安全第一でやりましょう。

通行人が、協力してくれた。今日は、排水溝のペットボトルをとろうとして、とれなかったが、若い人が来て、ささっと、取ってくれた。ありがたい。

次回は、ほうき、ちりとりを新調しまーーす。
posted by Terry Sato at 04:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月20日

日本からゲストを迎え、大盛況

5月18日 感謝、感謝、感謝

日本の「日本を美しくする会」から、19名の参加者が加わり、総勢、41名が参加してのNYごみ大作戦。盛大に行われ、感動が感動を生みました。

参加されたみなさん。ほんとに、お疲れ様。ありがとうございました。感謝です!!

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日本とNYにいる、同じ心を持つ日本人同士が、このNYに集い、団結してできたのは、ほんとうに、尊いことだと思います。

やりがいも、いつもと違いました。みなさん、異口同音に、「うれしかった」と感想を述べていました。きれいになって、気分がスッキリ。特に、グループ内で和気藹々とできた4班の人たち、楽しかったですね。
コーナー.jpg

この日本から、来られた「美しくする会」の方々というのは、わざわざ、飛行機代を払って、NYにお掃除のために来た人たちです。彼らは、土曜日も、NJのとある教会で、お掃除をしました。


その彼らの後姿からは、学ぶことが多々ありました。黙々と、わき目もふらず、お掃除をされている姿は、本当に感動ものでした。

また、いつもより、少し、人数が増えたことで、街に対するアピール力もあがり、道行く、たくさんの人から声をかけてもらいました。参加者の約3分の2は、それを体験しました。中には、

"You guys are amazing! Why are you doing this?"

と、一度通り過ぎたのに、戻ってきて、聞きに来る人もいました。NY.jpg


近所のお店から

「いつもありがとう」

と、$20ドルの寄付をもらいました。すごい励みになりますね〜。

また、道端に落ちていた$20を拾った人もありました。活動資金として、使わせていただきましょう。今回も、たくさん、コインも拾いました。

ちなみに、別に、信じる必要ありませんが、コインを拾ってあげると、お金が喜ぶんだそうです。毎回、毎回、子供である、1セントや5,10セントを拾ってきた甲斐があったんでしょうか。今回は、その親である、20ドル札が感謝の意味をこめて、登場、ということなんでしょう。


今回も、心のバリアーをとった人がたくさんいます。

水たまりにたまった、ごみを、手でつかむには、グローブをつけている、とは言え、ちょっと抵抗があった人。今回は、勇気を出して、水たまりに、突っ込んで、手で、ごみを拾ったら、

なんかちょっと冷たかったけど、別に平気だし、なんともない、って、思った。嫌だと、思っていたのは、自分の勝手な思い込みだと、気づいた。自分の殻をひとつ破れたような気がして、うれしかった」

とのこと。喜びが、あふれてきたようでした。


近所のスターバックスの店員さんたちも、感激して、

「私たちの店の前をきれいにしてくれて、ありがとう。いつでも、コーヒーあげるから、声かけてね」

との歓待振りでした。


また、通りにあるスーパーのおじさん(経営者?)も、出てきて、「俺にもやらせてくれ」としばらく一緒に、掃除をしました。


一方、日本からの参加者は、NYの汚さにびっくり。「新宿もきたないが、NYはもっときたない。。。」

ホテルのまわり(ミッドタウン)は、きれいだったけど、ダウンタウンに来て、話には、聞いていたが、これが、うわさのNYか、と実感したとのことでした。

NYごみ大作戦2.jpg

「とにかく、継続するのが大事ですから、お願いします」

との、「日本を美しくする会」の会長塩貝さんから、お言葉をいただきました。みなさん、これからも、がんばりましょう。


いいことばかりでは、ありませんでした。いろいろと、難関もありました。

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夏場のガム取りは、大変です。冬場は、上からたたくと、カチンと割れたりして、比較的取りやすいですが、夏場は、ねばねばしてしまう。

頑固なガムは、まず、たたいて、ほぐしてから、やると、取りやすい、ということを、日本の人たちから、教えてもらいました。

こういうガムの取れたときのスッキリ感は、なんとも言えません。


中には、人のゲロや、ウンチも落ちていて、その処理に、大変、困りましたが、勇気を持って、取り組みました。6班の人たち、素晴らしい!! これは、ほんとに、賞賛ものです。


今回も、見事に晴れましたネ〜。

この活動は、多くの人の善意によって支えられています。参加していない人からも、たくさんの寄付金をいただいています。

当日のこの明るい雰囲気は、素晴らしい!!って、みなさん、感じられているようです。

私は、この雰囲気、目には見えないけど、この会から、出る、素晴らしいポジティブなエネルギーが、天候さえも、変えてしまっているのだと、思います。なぜなら、今まで、11回やってきて、雨の降った日は一日もありません。天気予報で雨だと言っても、必ず晴れるんです。


いや、ホント、みなさん、ありがとうございました。心から感謝です!!これからも、よろしくお願いします。継続していきましょう。
posted by Terry Sato at 04:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月19日

心のバリアーをとるとは?

心の壁をとることについて

よくこの「NYごみ大作戦」では、素手で、掃除したり、水溜りに、手を突っ込んだりすると、犬の糞などを処理したりすると、

「心の殻を破る」

というようなことを言いますが、その意味するところは、みなさんお分かりだと思うのですが、別に、この会は、宗教ではありませんし、でも、中には、誤解する人もあるので、補足です。

こういう汚い、と一見思われる作業は、やってみないと、なかなかその良さが分かりません。だからと、言って、これを強要するつもりは、まったくありません。でも、やると、気持ちがいいし、とっても、すっきりするから、お勧めしているだけです。ごみ.jpg

では、なぜ、気持ちがいいのか。。。


それは、「嫌なことに対して、勇気を持って対処した結果、達成感を得られるから」

ということだと思います。そして、

「自分の心の中の、ひとつ、曇った部分を、掃除を通して、きれいにし、晴れやかになれるから」

だと、個人的に思っています。


5月の例にあったように、最初、水溜りに手を突っ込む前は、
waterpool.jpg
「なんか嫌だな。汚いし、さわりたくないし、自分がどうにかなってしまいそう。。。」

と思うものです。でも、周りが、みんなそうしているのを見て、

「私もやってみよう」

と実際やってみると、

「なあんだ、なんかちょっと冷たかったけど、別に平気だし、なんともない」

って、思うもんです。


つまり、最初、「嫌だな」と思ったのは、自分の単なる、思い込みや、思い過ごしである場合が多いです。「嫌だな」と思うことを、あえて、やってみることで、それを乗り越えることができる。勇気ある行動ができ、自信がつく。

たとえば、実際生活でも、

「あ、これやりたくない」
「あ、なんかこの人嫌だな」
「あ、これ、嫌な仕事」
「なんか変な食べ物」

など、いろんな思い込みがあるもんですが、実際にやってみると、たいしたことなかったり、逆に楽しかったり、話してみると、いい人だったり、実はおいしかったり、といったことも、往々にしてあるものです。


こういうネガティブな自分の勝手な思いこみを、乗り越えると、自分のいろんな可能性が、どんどん広がっていくと思うんです。そして、「なりたい自分」になれるんです。


つまり、自分の可能性に、普段知らず知らずに、ブレーキをかけているものがある。それは、自分ではまったく意識していない、ひとつの習慣みたいなものです。そういうものを、私たちは、知らず知らずの間に、強固に築きあげてしまっているのです。

そして、そういうものは、ある場面に遭遇すると、ほとんど、自動的に、わいてきます。そのうちの、ひとつが、

「なんか嫌だな」

という思いなんです。

だから、こういう思い込みを、ごみ拾い、街頭清掃、という場を、ひとつの練習の場として、乗り越え、打ち消していくそういう練習をしているのだと思います。


何回か練習した後は、それを、自然と実生活でも応用し、実践できるようになるのです。

つまり、

「なんかこの人嫌だな」

と思っても、平気で話しかけられるようになるし、その人のいい面を見ることができるようになる。そうすれば、人間関係もよくなるでしょう。そこから、また、新しい、自分の可能性が見えてくるかもしれません。

もし、あなたがセールスマンだったら、それによって、売り上げが伸びる、可能性だってあるわけです。

そんな自分に成長できる、そのきっかけづくりが、水溜りに手をつっこむ、ということです。

これが、「心のバリアーを除く」という、本当の意味だと、私は、解釈しています。

実際、今回日本から来られた方の多くは、中小企業の社長さんが多かったんです。なぜ、彼らが、こんなに真剣に掃除に取り組むかというと、徹底した掃除によって、社員のモチベーションがあがり、会社の雰囲気がよくなり、結果、会社の売り上げや評判もあがった、という結果を手にしているからなのです。
posted by Terry Sato at 00:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記