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2016年02月25日

感謝と愛を感じるニューヨーク お掃除 NYごみ大作戦 Big Apple Beautifiers 10年目に突入

Those are nice pictures!! Thanks, 片岡 桜子! Your love and thoughtfulness touched many people's heart.
桜子さんありがとう! 写真がとってもよく撮れてますよ! 新たな感動がここに生まれました。

(Big Apple Beautifiers主催の「NYごみ大作戦」の全容がここで明らかに!)

ごみ大作戦



==(引用)==

目の前のたばこの吸い殻、吸い殻、吸い殻。それだけを見つめ、躍起になってトングで拾い続けた。「なんでこんなにたくさんポイポイ捨てるんだぁ!」ふつふつとこみ上げる「怒り」。それが、車に轢かれそうになるのも気がつかないほど夢中になって拾っているうちに、ランナーズハイならず、お掃除ハイみたいなのがやってきた。

「待てよ、吸ったのはごった返す店で相当なストレスをためて仕事をしている人たちかもしれない。つかの間の休憩時間、外へ出てちょっと一服。そこでリフレッシュした彼らのサービスを私もうけて、楽しい時間を過ごしたのかもしれない。つまり私の楽しい時間は、この吸殻なしには実現しなかった、かも」という図が浮かんできた。みんなどこかでつながっている!そう思うと、あれだけ憎かった吸殻が愛おしくさえ思えてきた。生きて活動している「命」がなかったらゴミもでない。「人間ばんざい!」。その日はなんだか溢れるエネルギーを持て余し、お掃除終了後二時間かけて家まで歩いてしまったくらいだった。思えば、あれが私も見事にお掃除変態になってしまった瞬間だった。
(全文はこちらから)
http://freesiaweb.com/blogfromtheworld/newyork/3254

posted by Terry Sato at 07:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア

2015年10月19日

道路はお城に続くお廊下 レディーガガ 江戸 Why not? ツュンベリー

‪#‎レディーガガ‬ が、以前、‪#‎震災復興チャリティ‬ コンサート出演のため来日した時の記者会見で、

「"日本は安全なんだ"と知らせたい。
観光客に、この美しい日本を見て楽しんでほしい」

と訴え、感極まり、涙を見せる場面もあったそうだ。

また、あるインタビューで
「なぜ、あなたは震災後の日本のためにそこまでしてくれるのか?」
と質問されたところ、彼女は

"Why not?(=当然でしょ?)"

と答えた。

2015, 8月ごみ大作戦公園にて.jpg

うーん。かっこいい。私たちBig Apple Beautifiers は、街頭お掃除ボランティア活動「NYごみ大作戦」を毎月展開しているが、

"Why are you doing this?"

と道行く人にしばしば聞かれることがある。しかし、そんな時、

"Why not?"

って、何度か答えた。するとその聞いてきた人は、一瞬考えて、我に返ったような表情で、"Thanks for cleaning my neighborhood!!" と言ってくれた。

レディーガガの心意気も、実は私たちと一緒だったんだと思うと、
なんだか嬉しくなり、親近感が湧く。以来彼女が好きになった!
公共の場はきれいにするのが当然なのだから。。。

‪#‎江戸時代‬ から日本では「道路はお城に続くお廊下」という ‪#‎江戸しぐさ‬(言い伝え)があり、「道はお城に続いているから、お城の廊下のように常にきれいにして、いつ貴い方々が通ってもいいように準備し、みんなが気持ちよく過ごせるようにしよう」という想いで掃除していたそうな。

当時日本(‪#‎長崎出島‬)を訪れていたイギリス人やオランダ人たちは江戸の街の清潔さに驚き、特に、1777年オランダ商館長とともに長崎と江戸の間を往復したスエーデン人の医師で植物学者だった ‪#‎ツュンベリー‬(Thunberg/写真)は、『‪#‎江戸参府随行記‬』の中で「その国のきれいさと快適さにおいて、かつてこんなにも気持ち良い旅ができたのはオランダ以外になかった」と書いている。(‪#‎石川英輔‬ 著「‪#‎大江戸えころじー事情‬」より)

Carl_Peter_Thunberg.jpg

これからも、もし、似たような質問を受けたら、

"Why not?"

と常に答えてみようと思う*(^^)*
当たり前と思えることを当たり前に行える社会って素晴らしい!




posted by Terry Sato at 09:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア

2011年03月05日

鏡の法則:NYごみ大作戦、ニューヨーク美化、街頭清掃ボランティア、社会貢献、Big Apple Beautifiers

July2010BAB.jpg
「こういうやつ、って大嫌い!」

と、たまに、思いますが、
なんでそこまで嫌なのか、を突き詰めてみると、
意外や意外。
それは、自分の姿だったりするものです。

自分の場所以外の掃除(特にトイレ)をするのは、
そういう醜い自分の心を磨くチャンス。

信じる信じないは、お任せしますが、
だまされたと思ってやってみるのもおもしろいですよ〜。


街頭清掃を通じて、私たちの笑顔をニューヨークに届けるこの活動を、あなたのいい人生の転機としてみませんか?
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2011年03月03日

かけがいのない存在になるために:NYごみ大作戦、ごみ拾い、街頭清掃ボランティアニューヨーク

Nov2010ii.jpg
昨日の定例会も、楽しかったですネ。
なんと33名もの人たちが集ってくれました。
ありがとうございます!!

私は、犬のフンを拾った、と報告しましたが、
「今日は、ウンがいいナ」
というつもりだったのに、脱線して、色が形が、と変な方向へ走ってしまいました。

でも、本当に言いたかったのは、
いかに、人が嫌がってやりそうもないことを自らが進んでやるか。。。
それが、人生のひとつのポイント。

フンを拾ったり、ドブに手を突っ込んだり、
トイレを素手で掃除してみたり、
冷たい雪の中に手を突っ込んで、わざわざ吸殻を拾ってみたり、
そういう行動の積み重ねが、
あなたを「かけがいのない存在」にさせるのだと。

だから、

洗いざらしの白衣を着ていても、
ブランドもので身を固めたどんな誰よりも、
明るく輝いて見えてしまう
マザーテレサのようになる、

フンを拾ったりするのは、
そのような人になる第一歩。

しかもそれを、内緒で、誰にも言わずにさりげなくしてしまう、
そんな人を尊敬します。(陰徳を積むってこと)

ところで、阪神大震災が起きた1月17日は、
奇しくもMartin Luther King.Jrの日。

ごみ拾いは、平和、異種融合への第一歩でもあります。

非難ではなく、自分が楽しむことを学げるからです。
吸殻を捨てる人を責めるのではなく、
捨てた人に想いを馳せて、
その人の幸せを祈り、
自分がそれを拾え、
カルマを浄化し、
自分の気持ちを澄み清められたこと
それに感謝できる

「正しい・間違っている」と思うのは、すでに自分のモノサシを人に当てはめてしまっています

そうやって生きていると、不平不満が心を占領してしまって幸福になれません。

チームでごみ拾いをすると、
自然と相手への思いやりが生まれます。

そういう気持ちの波動を
これからもみんなで拡げていきたいですネ。

PS ちなみに、
私がひげを生やしているのは、阪神大震災を忘れないため。
当時、現地でボランティアをした後、自衛隊風呂に入ったら、
「配管が詰まるから、髭そるな」
と言われたのがきっかけでした。
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2011年03月02日

寛容さを学ぶ:NYごみ大作戦、清掃、そうじボランティア、ごみ拾い、美化大作戦@New York,

Dec.2010ii.jpg

私たちの活動は、つまるところ、
Generosity (寛容さ)
を学ぶことです。

世の中、金平糖(って知ってます?ーあめ玉なんだけど、とげのある転がらないキャンディー)のような、

人の話を聞かない、
自分の主張ばかり、
相手の立場に立って考えられない人たち

が多いものです。これが、大きくなった形が戦争だと、私は考えています。


この心の「角」をひとつひとつとる活動が、ごみ拾いであり、街頭清掃、トイレ掃除です。

心のトゲ、生やしてませんか?
お掃除しながら、
ひとつ、ひとつ抜いていきましょう。
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2011年02月27日

NYでボランティア活動、そうじ、ごみ拾い、街頭清掃、サークル創立4周年

ニューヨークでボランティア活動! サークルをつくってから早4年。
あなたも参加しませんか?
詳しくはこちら↓
http://nysouji.seesaa.net/article/70498982.html?1298668424

ストリートでごみ拾いをしていると、レストランの前には、割り箸も落ちています。

NYごみ大作戦は、ストリートのごみを減量させてきました。
ジャパンデーにも参加して、ごみの分別を行い、
半分まで減らしました。

===
日本で、今や割り箸の98%は輸入(中国が主)。
なんと250億膳/年も使い捨て。

これは、原木にして200万本に相当。

これだけあれば、木造住宅が2万軒建てられるんだって!!(驚!)


だから、もし、みんながマイ箸持って歩いたら、
って考えると。。。

森を守ることができるし、
温暖化で、避難が決まっているモリディブ島の人たちが
移住しなくてもすむかもしれないし。。。

なあんて考えると、ワクワクしませんか?

自ら、4Rを実践するグリーンコンシューマになりましょう!!

次回の活動、お申し込み、詳細はこちら↓
http://nysouji.seesaa.net/article/70498982.html?1298668424
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2011年02月20日

潜在意識を変えるそうじ活動:NYごみ大作戦

先日は、楽しい有意義なひと時をありがとうございました。
最後のミーティングでは、とても多くの学びがありました。
参加してくれたみなさん一人ひとりの貢献のおかげです。

ところで、今日は、友人とおもしろい会話をしました。

「あなたたちの活動って、すごいとは思うけど、でも、ごみ拾っても、市の清掃局に出すなら、結局同じじゃない。だから、私参加しないのよ」

「いや〜、僕も以前は、同じように思っていたんだよ。ホント、バカだった」

「え? どういうこと」

「確かに、物質的な面だけ見れば、ごみの量は減らないのかもしれない。もっと根本的な解決を目指すなら、4RのRefuse、例えば、使い捨て容器をすべて排除する運動をやらないといけないんだ」

「そうよ、だから、ごみ拾いやっても意味ない」

「そうなんだよ。昔はそう思っていた。ところが、それは、無知だったんだね。では、実際に、何が起きているかというと、掃除しているエリアからのごみは、確実に、減っている。不思議なことに、最低でも、みんなポイ捨てはしないようになるんだね」

「へぇー、不思議だね」

「そうなんだ。ごみがごみを呼ぶんだよ。ごみがなければ、ごみは来ない。きれいな所は、みんなきれいにしようという意識が働く」

「それはそうかもしれない」

「そうなんだよ。長年やってきて発見したんだが、ごみ拾い、街頭清掃ボランティアというのは、潜在意識に働きかける運動なんだよ」

「へぇー、それっておもしろいね」

「だから、やめられないんだよ。最近は、近所の人たちも協力してくれるようになった。以前は、道行く人からのネガティブな反応も多かったけど、今では、声をかけてくれる人は、みんなポジティブなものばかり」

「へぇー」

「これって、物質的に、システムをつくって、ごみの量を減らすよりも、ひょっとしたら、もっと大切なことかもしれないよ。なぜって、結局、意識がなければ、いくらシステムをつくっても、利用しようとしないし、それこそ、意味がない。意識がまずあって、その後に、システムができれば、一気に広がるはず。だから、人々の意識に働きかけるという意味で、より有意義な活動をしているんだ」

「それって、参加者の意識も変わるのかな」

「もちろん。参加者がいちばん裨益すること請け合い。心のあり方が変わっていける、そんな活動なんだよ」

正直、自分でも話していて、びっくりした、というか感動しました。
なんだか、誰かに言わされたような感覚でしゃべってました。
第一、その友人は、そういう話に耳を傾けるような人ではないんです。
なんだ、かんだ理由をつけて、文句を言って、自分では何もしないような人でした。
そんな人に、こういう話ができたことが嬉しかったのです。
posted by Terry Sato at 05:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア

2011年01月16日

NYのサークル、NYのイベント、NYごみ大作戦、ごみ拾いボランティア

2011年1月16日の定例会には、
なんと33名もの人たちが集ってくれ、楽しい時を過ごしました。
とっても、感謝です!!

Jan.2011ii.jpg日本では、今日は阪神大震災が起きた1月17日。
奇しくも
Martin Luther King.Jrの日。

ごみ拾いは、平和、異種融合への第一歩でもあります。
非難ではなく、自分が楽しむことを学げるからです。

吸殻を捨てる人を責めるのではなく、
捨てた人に想いを馳せて、
その人の幸せを祈り、
自分がそれを拾え、
カルマを浄化し、
自分の気持ちを澄み清められたこと
それに感謝できる

正しい・間違っていると思うのは、
すでに自分のモノサシを
人に当てはめてしまっています

そうやって生きていると、不平不満が心を占領してしまって
幸福になれません。

チームでごみ拾いをすると、
自然と相手への思いやりが生まれます。

そういう気持ちの波動を
これからもみんなで拡げていきたいですネ。

PS ちなみに、
私がひげを生やしているのは、
阪神大震災を忘れないため。
当時、現地でボランティアをした後、
自衛隊風呂に入ったら、

「配管が詰まるから、髭そるな」

と言われたのがきっかけでした。

次の日程は↓
http://nysouji.seesaa.net/article/70498982.html?1295371227
posted by Terry Sato at 02:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア

2010年12月19日

ごみ拾いの本当の目的、NYごみ大作戦、Big Apple Beaurifiers 街頭清掃ボランティア、ニューヨーク、サークル


掃除が終わった後のシェアリングで、
私は、犬のフンを拾った、と報告しましたが、

「今日は、ウンがいいナ」

と言うつもりだったのに、
「アレの色が形が。。。」
と脱線して、変な方向へ走ってしまいました。

でも、本当に言いたかったこと。
それは、
いかに、人が嫌がってやりそうもないことを自らが進んでやるか。
それが、人生のひとつのポイント。

フンを拾ったり、ドブに手を突っ込んだり、
トイレを素手で掃除してみたり、
冷たい雪の中に手を突っ込んで、わざわざ吸殻を拾ってみたり、

そういう行動の積み重ねが、
あなたを「かけがいのない存在」にさせるのだと。

だから、

洗いざらしの白衣を着ていても、
ブランドもので身を固めたどんな誰よりも、
明るく輝いて見えてしまう
マザーテレサのようになる、

フンを拾ったりするのは、
そのような人になる第一歩。

しかもそれを、内緒で、誰にも言わずにさりげなくしてしまう、
そんな人を尊敬します。

次の日程は↓
http://nysouji.seesaa.net/article/70498982.html?1295371227
posted by Terry Sato at 02:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア

2010年09月11日

Big Apple Beautifiers, ニューヨークごみ大作戦、4周年記念!! NY、マンハッタンにて

風に秋を感じる今日この頃です。

ごみ拾い、掃除には一番の季節です。

ごみ拾いをしていると、いろんな経験をします。嫌なこともある、道行く人に誤解されることもある。
でも、最近は、道行く人に、感謝されることが多いです。

これからも、私たち、「NYごみ大作戦」Big Apple Beaurifiersのボランティアは、
New Yorkをきれいにするために、頑張ります。
何を隠そう、この活動で、私たち自身の心が一番きれいになるんです。
だから、楽しいんです。

早いもので、私たちが、West4th St. での街頭清掃ボランティアを始めて、この9月で3周年、また、Big Apple Beaurifiers 創立4周年を迎えることになりました。


皆さんに、支えられてここまで続けられたこと本当に感謝します。


そこで、今回は、特別、Akiレストランのご厚意を受けて、

3周年記念として、ボランティア活動終了後、記念ランチを行います。

どうぞ、朝のボランティア活動から、お気軽にご参加ください。

掃除により多くの気付きが与えられます。
静かな日曜日の朝 自分の心を空にして色々なことを感じてみて下さい。
一人一人の魂の向上(私たちの真の生きる目的はこれです)
そして素晴らしい仲間がと出会える素敵な会です。



佐藤テリー
中西裕美子(Restaurant "AKI West 4")

最新情報は、こちらです↓

http://nysouji.seesaa.net/article/70498982.html?1286469543
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日時 毎月第三日曜日  9時レジストレーション、説明、体操、班分け
           9時半−10時半 掃除
           10時半−11時 反省会

           11時半   3周年記念食事会(お一人様$10)


場所 AKI on West 4(レストラン前にお集り下さい) 
           181 West 4st  (6&7Ave)
           212-989-5440(AKI)  646-361-9437(中西携帯) 
           地下鉄 West4 かchiristopher下車


掃除の場所 West 4st  (6&7Ave)


(古タオル、Tシャツ、ビニール袋などお持ち頂けると助かります)


09年6月、共同通信にも取材されました!


NYジャピオン(2007・10・5)にも掲載されました。
http://www.ejapion.com/circle/index.ej?issue_no=425&page=1

当日の様子です↓
http://www.cleanupnewyorkstreets.com

ブログもご覧ください↓
http://nysouji.seesaa.net/



申し込みは、
souj...@gmail.com
まで。
posted by Terry Sato at 06:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア

2010年07月04日

ボランティアは楽しい、ニューヨーク、マンハッタン、West 4th St.でごみ拾い

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ニューヨークのダウンタウン、ウエスト4thストリートは夜になると人通りが多く、いわゆる繁華街です。
Big Apple Beautifiersは、そんな喧噪の大都会に、少しでも、憩いの地をつくりたい、との思いで、
ごみ拾いに、果敢にボランティアとして取り組み、すでに4周年を迎えました。

ごみ拾いをしていると、いろんな経験をします。嫌なこともある、道行く人に誤解されることもある。
でも、最近は、道行く人に、感謝されることが多いです。

これからも、私たち、ボランティアは、New Yorkをきれいにするために、頑張ります。
何を隠そう、私たち自身の心が一番きれいになるんです。
だから、楽しいんです。

ごみ拾い活動を、応援してください。
次の活動は↓
http://nysouji.seesaa.net/article/70498982.html?1286469543
posted by Terry Sato at 01:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア